OKAKOTIMES 9月号 沈下修繕

OKAKO TIMES 9月号 発行いたしました!

こちらのPDFからもご覧いただけます

 

今月号のテーマは。

傾き・コンクリート沈下業務停止時間“ゼロ”対応

 

の傾き、沈み、段差やゆがみこのようなお困りごとはありませんか?

●製品の加工などの完成度が落ちてきた

●機械の水平が取れない

●コンクリートが傾いている

●機械が異常に振動し、騒音が発生している

●床から害虫が発生している

その症状、床やコンクリートが沈下している可能性があります!

 

そんな悩みに・・・

業務停止時間ゼロ特殊ウレタン注入おすすめ!

 

特殊ウレタン注入とは・・・

硬質発砲ウレタンをコンクリート土間床下に注入。

その膨張力で床下の空洞を埋め沈下した床を水平にします。

まず、事前の調査で床の沈下量や床下の空洞状況を確認し、

1円玉より小さい注入孔(直系16㎜程度)を空け硬質発砲ウレタンを注入します。

 

広がりながら膨張する樹脂が床下の空洞を埋め、膨張力で床が押し上げられます。

ミリ単位の精度で計測しながら、沈下した傾いた床を水平にする工法になります。

床を壊さない工事なため設備移動が不要で短工期、低リスク、低コストな工法です。。

 

特殊ウレタン注入のメリット

①工事による業務停止時間 「ゼロ」

500㎡~1,000㎡のコンクリート打ち替えの場合、

平均的に工期として停止期間が最大30日ほどですが、

特殊ウレタン注入なら、なんと停止期間「ゼロ」!

 

 

安心の低コスト・低リスク

 

床を壊さないため、産業廃棄物の心配が不要。

他の充填材と比べて軽量なため地盤への負担を軽減出来、

再沈下のリスクも減少いたします。

 

10年間保証!保証限度5,000万円

距離5mで、30㎜以上の再沈下が認められた場合、限度額内で修正工事を対応いたします。

①事故原因調査費・・・最大200万円

②再沈下床不陸修正工事・・・最大5,000万円

※諸条件ありますので、詳細はお問い合わせください

 

 

 

 

 

 

特殊ウレタン注入”で床の傾き・コンクリート沈下を修復された、お客様の声です。

 

・24時間365日稼働する倉庫。商品が載ったラックを動かさず、

しかも営業もいっさい停止せずに施工できました!

 

・足元にも伝わる機械振動。隣の機械にも影響が出ていましたが、

床下の空洞をすぐに補修できました!

 

・床下の空洞に水が溜まっており、害虫が発生。

空洞を埋めることで長期的な害虫対策ができました!

 

沈下修復“特殊ウレタン注入説明資料

製品ご相談はお問い合わせ下さい!

 

OKAKO TIMES 9月号は、こちらのPDFからもご覧いただけます

それでは、次回のOKAKO TIMESをお楽しみに~!

 

関連記事