2020年10月

天井クレーンの施工事例

2020年10月26日 月曜日

弊社にて先日工事を行いました、天井クレーンの施工事例をご紹介いたします!

 

概要

地域    : 岡崎市
施工内容  : 新設
施主・現場 : プラスチック成型工場
施工時期  : 2020年6月

 

 

 

 

お問い合わせのきっかけ
工場の増築にあたり、クレーンの新設を考えていました。鋼材やプラスチックの素材、残材、プラスチック製品の移動を人の手では移動できない重さを、クレーンで動かしたいと元請業者様に依頼がありました。元請業者様が、以前から弊社がクレーンメーカーの代理店として活動している事を認知して頂いており、過去の実績から弊社へ依頼がありました。

施工前の写真

 

クレーン選定の内容
お客様から600kgから1000kgの物を移動させたいと依頼がありました。現地調査の結果、特殊クレーンは必要なく、建屋の構造上を考えると普通型クレーンで対応可能でしたので弊社としては、1.0tと1.5tの普通型クレーンをお見積り致しました。安全面を考慮し、弊社としては、1.5tのクレーンをお勧め致しました。

施工中の写真

 

施工後の写真

 

 

 

 

 

 

 

 

今後の展開
お客様から年次点検やメンテナンスの要望もあり、
今後は販売代理店としてメーカーに迅速に動いてもらうように展開していきます。

 

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お役立ち情報誌OKAKOTIMES 10月号 発行しました。

2020年10月20日 火曜日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

OKAKO TIMES 10月号 発行いたしました!

(こちらのPDFからもご覧いただけます)

 

今月号のテーマは、災害時の電気の確保

~ガソリンもLPガスも使えるハイブリット式ポータブル発電機でBCP対策~

 

このようなお悩みはございませんか?

1 最近災害が多いので、今のうちに非常用電源を確保しておきたい

2 停電時でも運転し続けないといけない設備がある

3 できるだけ費用を抑えて、非常時の電源を確保したい

4 災害に強いLPガスタイプの発電機の導入を考えている

5 持ち運びできるタイプの小型発電機でいいものを探している

 

ポータブル小型ハイブリッド発電機があります!

 

 

 ガソリン・LPガスが使えるハイブリッド
 2つの燃料で災害時の利便性アップ!
 持ち運びがしやすいポータブル式!

 

 

 

ポータブル小型ハイブリッド発電機とは

ガソリンとLPガスの両方を燃料として利用できる発電機。

普段は、ガソリン燃料で利用し、災害時など緊急時には、LPガスでも発電できる。

一つの燃料に頼らないため、災害時に発電機を使用できる可能性が高い。

持ち運びがしやすいポータブルタイプなので、非常時の持ち運びも容易にできます。

 

非常用ハイブリット発電機導入事例ご紹介

 

  導入事例① 大手自動車部品工場  
 

非常用電源として、蓄電池を導入していました。    
          

しかし、東日本大震災の教訓から

長時間の停電を想定した場合、蓄電池のみでは対応できないため、           

さらなるバックアップとして発電機を導入して頂きました。

停電時のリスク減になり、現場からも好評です。

導入事例② 金属加工工場  
データセンターの役割がある    
          

サーバーのバックアップ電源として導入して頂きました。

今まで電力供給は安定しており非常用発電設備は

あまり必要とは考えていませんでしたが、

台風や地震といった自然災害を想定しての導入となりました。

 

 

ポータブル小型ハイブリッド発電機・活用ハンドブック先着5名様無料進呈しております!

 

 

OKAKO TIMES 10月号は、こちらのPDFからもご覧いただけます。

 

それでは、次回のOKAKO TIMESをお楽しみに~!

 

お役立ち情報誌OKAKOTIMES 10月号 発行しました。

2020年10月8日 木曜日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

OKAKO TIMES 10月号 発行いたしました!

(こちらのPDFからもご覧いただけます)

 

今月号のテーマは、災害時の電気の確保

~ガソリンもLPガスも使えるハイブリット式ポータブル発電機でBCP対策~

 

このようなお悩みはございませんか?

1 最近災害が多いので、今のうちに非常用電源を確保しておきたい

2 停電時でも運転し続けないといけない設備がある

3 できるだけ費用を抑えて、非常時の電源を確保したい

4 災害に強いLPガスタイプの発電機の導入を考えている

5 持ち運びできるタイプの小型発電機でいいものを探している

 

ポータブル小型ハイブリッド発電機があります!

 

 

 ガソリン・LPガスが使えるハイブリッド
 2つの燃料で災害時の利便性アップ!
 持ち運びがしやすいポータブル式!

 

 

 

ポータブル小型ハイブリッド発電機とは

ガソリンとLPガスの両方を燃料として利用できる発電機。

普段は、ガソリン燃料で利用し、災害時など緊急時には、LPガスでも発電できる。

一つの燃料に頼らないため、災害時に発電機を使用できる可能性が高い。

持ち運びがしやすいポータブルタイプなので、非常時の持ち運びも容易にできます。

 

非常用ハイブリット発電機導入事例ご紹介

 

  導入事例① 大手自動車部品工場  
 

非常用電源として、蓄電池を導入していました。    
       

しかし、東日本大震災の教訓から

長時間の停電を想定した場合、蓄電池のみでは対応できないため、           

さらなるバックアップとして発電機を導入して頂きました。

停電時のリスク減になり、現場からも好評です。

導入事例② 金属加工工場  
データセンターの役割がある    
       

サーバーのバックアップ電源として導入して頂きました。

今まで電力供給は安定しており非常用発電設備は

あまり必要とは考えていませんでしたが、

台風や地震といった自然災害を想定しての導入となりました。

 

 

ポータブル小型ハイブリッド発電機・活用ハンドブック先着5名様無料進呈しております!

 

 

OKAKO TIMES 10月号は、こちらのPDFからもご覧いただけます。

 

それでは、次回のOKAKO TIMESをお楽しみに~!